our story
まず、自分のために残しておく
忘れても、またたどり着けるように。
自分のために残してきたものに、伝えたい言葉や想いが重なっていく。
そして、それがいつかかけがえのない人のもとへ残っていく。
MEMORY HELMは、その道筋をつなぐための場所です。
大切な情報を残し、必要なときに、必要な人へ
人生の舵を握るのは、いつもあなた自身です
「(残せること)」と「(繋がるしくみ)」のボタンから、実装の様子をご覧いただけます。
自分のために残してきたものに、伝えたい言葉や想いが重なっていく。
そして、それがいつかかけがえのない人のもとへ残っていく。
MEMORY HELMは、その道筋をつなぐための場所です。
記憶を記録する
情報の名前やパスワードを思い出せる部分は記録し、
在ることはわかっているけど、今は思い出せないという場合は、
チェックボックスにチェックを入れておきましょう。
MEMORY HELMには、
「確かに在ったけど、今は思い出せない」
そんな状態でも残せます。
大切な情報の存在や所在を、自分のペースで残していきます。