our story
まず、自分のために残しておく
忘れても、またたどり着けるように。
自分のために残してきたものに、伝えたい言葉や想いが重なっていく。
そして、それがいつかかけがえのない人のもとへ残っていく。
MEMORY HELMは、その道筋を繋ぐための場所です。

メモリーヘルムの親です
こちらのホームページからも体験できますが。
パソコンとスマホのどちらからでもアクセスできる。
メモリーヘルムでより快適にお試しください。
大切な情報の「存在」「所在」「意思」を残し、必要なときに、必要な人へ繋ぐ。
人生の舵を握るのは、いつもあなた自身です。
自分のために残してきたものに、伝えたい言葉や想いが重なっていく。
そして、それがいつかかけがえのない人のもとへ残っていく。
MEMORY HELMは、その道筋を繋ぐための場所です。
記憶を記録する
情報そのものをすべて登録するのではなく、
その情報が「あること」や「どこを確認すればよいか」を、自分のペースで残していきます。
パスワードなどの認証情報そのものは、MEMORY HELMには保存しません。
MEMORY HELMには、
「確かに在ったけど、今は思い出せない」
そんな状態でも残せます。
大切な情報の存在や所在を、自分のペースで残していきます。