メモリーヘルムの親です

メモリーヘル親

こちらのホームページからも体験できますが。
パソコンとスマホのどちらからでもアクセスできる。
メモリーヘルムでより快適にお試しください。

記憶と想いを、その先へ

大切な情報の「存在」「所在」「意思」を残し、必要なときに、必要な人へ繋ぐ。
人生の舵を握るのは、いつもあなた自身です。

少女が宝箱を開けるイメージ 女性がパソコンの前で記録するイメージ 初老の女性がパソコンの前で記録するイメージ 10歳の少女がパソコンの前にいるイメージ 成長した少女と夫と子どもが海と桟橋を眺めるイメージ
物語を見る
our story

まず、自分のために残しておく

忘れても、またたどり着けるように。

自分のために残してきたものに、伝えたい言葉や想いが重なっていく。
そして、それがいつかかけがえのない人のもとへ残っていく。
MEMORY HELMは、その道筋を繋ぐための場所です。

a simple start

完璧じゃなくていい

記憶を記録する

情報そのものをすべて登録するのではなく、
その情報が「あること」や「どこを確認すればよいか」を、自分のペースで残していきます。
パスワードなどの認証情報そのものは、MEMORY HELMには保存しません。

MEMORY HELMには、
「確かに在ったけど、今は思い出せない」
そんな状態でも残せます。

大切な情報の存在や所在を、自分のペースで残していきます。

memory helm

自分のために残すことから、
大切な人へ繋ぐことへ